2013年5月18日土曜日

英語を勉強しますよ


今日から英語の勉強を頑張ることにしました!

昨年の11月くらいに大学の協定留学が決まってから、緊張の糸が切れたように全く勉強しなくなっていなかったので今の英語力はなかなかヤバいですw

とりあえず何事も継続が大事。
でも、目標がなければ継続することは難しい。
だから直近の目標として6月9日の英検準1級を受ける事にしました!
(ちなみに、これは2週間前に申込んだけど今日まで何もしてこなかったw)

具体的に1日の勉強内容として、
・vocabulary 1時間〜2時間
・listening 1時間(通学中に『ESL podcast』)
・writing 30分
・reading & listening 1時間30分〜3時間(過去問1〜2回分、飽きたらTOEFL問題集)

という感じの最低基準を設けました。
飲み会とかあったりした日はちょっと甘えると思いますが。。笑

writingに関しては、Lang-8で投稿してみようかと思います。
kanjiro.f

ではではー

〜追記(2013/8/9)〜
先日、英検準1級の合格通知を頂きました。

が、英検の二次面接を終えてからというものルーティンが崩壊しています。
今日から再び開始します。

2013年4月10日水曜日

Xcodeがインストール出来ない時の対処


昨日の話なんですが、
iPhoneアプリの勉強でもしようかと思って、Xcodeのインストールを試みたんです。

インストール中、MacBook Air のファンの音がやばくなったので、アクティビティモニタを確認したところ、installedというプロセスのCPU使用率が300%越えしていました。

「やべえ、このままだと俺のmacちゃんが壊れるかも」

あわてて、プロセスを終了させ、1分後にはいつものように静かになったので一安心。

しかし、このままではXcodeをいつまでたってもインストールできない。
意を決して再びインストールを開始し、アクティビティモニタに張り付く俺。

...ん?
あれ?インストール?
始まらない。

ああ、これはあれか。
一度再起動してリセットしろっていうめんどくさいやつか。

渋々、再起動させApp Storeで再インストール。
するとMission Controll画面に切り替わり、Xcodeのアイコンが浮かびあがる。
期待通りだ。

...ん?
あれ?待機中?

ああ、これはもしかしてサポートセンターのお姉さんに尋ねるやつなのか。
いや、この程度のことでお姉さんの手を煩わせるなんて申し訳ない。
グーグル先生に聞いてみるか。

ところが、「xcode cpu 熱い」とか「xcode インストールできない」とかで聞いてもなかなか教えてくれないグーグル先生。

そういえば、installedプロセスと一緒にstoreagentというApp StoreっぽいプロセスがCPUを荒らしていたのを思い出しました。

そしてグーグル先生は答えてくれました。

上記のサイトによると、storeagentは時たま、アプリのインストールの要求を邪魔するみたいですね。

簡単に2つの対処法を記しておきます。
(2に関しては僕の方で動作確認をしていませんのであしからず。)

1)ゾンビを殺せ!
①App Storeを終了させます。
②アクティビティモニタを開きます。
③storeagent(ゾンビ)を終了させます。
④App StoreでXcodeをインストールします。


2)キャッシュよ消え去れ!(ゾンビを1回殺してもダメな時)
①再びApp Storeを終了させます。
②ターミナルを開きます。
③ターミナルに以下の記述をコピペします。

rm -r ~/Library/Caches/com.apple.appstore
rm -r ~/Library/Caches/com.apple.storeagent
rm ~/Library/Preferences/com.apple.appstore.plist
rm ~/Library/Preferences/com.apple.storeagent.plist
rm ~/Library/Cookies/com.apple.appstore.plist


④アクティビティモニタを開きます。
⑤storeagent(ゾンビ)を終了させます。
⑥App StoreでXcodeをインストールします。


結局のところ、installedが暴走する理由は分かりませんが、なんとかXcodeのインストールに成功。

まあ、よかったよかった。